Astro Signal Lab
経営者との落ち着いた月次面談の様子
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一人で抱えていた判断を、
誰かと考える時間に

経営判断への伴走は、圧力がかかった瞬間ではなく、決まった月次のリズムで、判断そのものを一緒に考える時間を持つ取り組みです。

お約束できること

月に一度、あらかじめ準備された状態で、その時どきの判断について話せる相手を持てるようになります。決めたことと保留にしたことが、記録として積み重なっていきます。

よくある状況

取締役会や共同経営者がいない立場では、重要な判断を一人で抱えざるを得ない場面が多くあります。相談相手がいないことで、決断が先延ばしになったり、逆に十分な検討なく進んでしまったりすることがあります。

私たちのやり方

月次の対話には、経営者ご自身が設定した議題で臨んでいただきます。私たちは事前に準備を行い、その場の時間を議題そのものに使えるようにします。

運用の言葉で言えば

セッション前に議題を共有いただき、こちらで論点を整理してから臨みます。

具体的な行動として

セッション後、決まったことと先送りしたことを短い記録として送付します。

ご一緒する流れ

月2時間、決まった時間帯にお話しします。緊急時だけでなく、平常時にも定期的に関わることで、圧力がかかる前に判断の材料を整理できるようにしています。

投資としての価格

¥19,300 (税別・月額)

月2時間・事前準備を含む

  • ・経営者が議題を設定
  • ・事前準備込みの対話時間
  • ・決定事項の簡潔な記録

進捗の測り方

数ヶ月分の記録を振り返ることで、決断のパターンや、繰り返し保留になっている論点が見えてきます。半年ほど続けていただくと、変化を実感しやすくなります。

安心してご相談いただくために

まずは1回のお試しセッションから始めていただけます。継続するかどうかは、その後にご判断いただいて構いません。

始め方

フォームからご連絡いただければ、最初のセッションの日程についてご相談いたします。

一人で決めなくて大丈夫です

まずは状況を伺うところから始めます。

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