Astro Signal Lab
部門ミーティングで戦略を業務に落とし込む様子
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決まった方針を、
来週から動く言葉に

戦略の業務翻訳は、承認された方向性が現場で止まってしまう手前で、実務の言葉に置き換える取り組みです。

お約束できること

3週間の取り組みを終える頃には、それぞれの部署が、戦略のどの部分を担い、何から着手すべきかを言葉にできるようになります。抽象的な方針が、扱いやすい行動の単位に変わっていく感覚を持っていただけるはずです。

よくある状況

経営会議で方向性を決めたものの、数ヶ月後に確認すると現場の動きが以前とほとんど変わっていない、という状況をよく耳にします。誰かが怠けているわけではなく、方針を日々の業務に翻訳する作業そのものが、これまで誰の役割にもなっていなかったことが多いのです。

私たちのやり方

まず戦略文書と経営層への聞き取りから、意図されている変化を確認します。そのうえで各部署とのセッションを行い、その部署にとって具体的に何が変わるのかを一緒に書き出していきます。

運用の言葉で言えば

部署ごとに「今週から変えること」を一枚のシートにまとめます。

具体的な行動として

翻訳できなかった項目は無理に埋めず、正直に「保留」として記録します。

ご一緒する流れ

初回は経営層との対話から始まり、その後各部署でのセッションに進みます。押しつけるのではなく、その部署が自分たちの言葉で語れる形になるまで、対話を重ねます。最後に全体をまとめた記録をお渡しします。

投資としての価格

¥28,400 (税別)

3週間・部門別セッション込み

  • ・各部署ごとの翻訳セッション
  • ・翻訳できなかった項目の記録
  • ・3ヶ月後の見直しの機会

進捗の測り方

効果は、各部署が自分たちの言葉で行動計画を語れるようになったかどうかで確認します。3ヶ月後の見直しでは、実際に始まったことと、始まらなかったことの両方を一緒に振り返ります。

安心してご相談いただくために

初回のご相談は費用をいただかず、内容が合うかどうかを確認する場としています。進める中で合わないと感じられた場合は、その時点でご相談いただければ、進め方を見直します。

始め方

まずはフォームから現在の状況をお知らせください。日程や部署の範囲について、折り返しご相談させていただきます。

戦略を、来週の業務に変えましょう

まずは状況を伺うところから始めます。

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